パートナーソリューション

Ericom PowerTerm WebConnect

こんな悩みを抱えていませんか?

VPNは導入されたけど、
正直遅くて使えない…

出先から社内システムにVPN経由でアクセスしても、遅くて仕事にならないから、結局は資料作成くらいしかできない。 必要そうな資料はPCに全部保存。

メールにグループウェアだけじゃ
物足りない…

出先とオフィスにいるのとでは結局できる仕事が違う。残業や休日出勤はまだ必要。在宅勤務なんて夢のまた夢。

会社貸与のデバイスだけじゃなく、
個人所有の物も使えれば…

BYOD※という言葉があるらしいが、まだまだうちの会社は先か。個人のものが使えると効率もテンションも上がるんだけどな。

どこからでも働けるは
どこからでも情報漏えいするリスク有

本音を言えば、PCに業務データを保存して持ち出しするのはセキュリティ面から止めさせたい。暗号化していてもやはり不安。

育児や介護問題等、
会社としてもサポートしたいが…

今後の日本の実情を考えると大事な社員の労働力を活かしながら、よりよい環境を作っていきたいとは思うのだが。なかなか在宅勤務実現は難しい。

BYODは利用者、企業の双方に
メリットはあると思うのだが…

コスト削減、生産性やモチベーションアップ等のメリットの一方で、セキュリティ面や個人端末を業務で使うことの抵抗感も否めない。

※BYOD:Bring Your Own Device の略。 個人端末を業務に利用する動き。

Ericom AccessNowの特長

特長1

デバイス側には特別なモジュールを一切入れることなく、ブラウザだけで社内システムに快適リモートアクセス!

つまり、どんなデバイスでもOKなんです!OSの種類、デバイスの種類、ブラウザの種類を問いません。
デバイス側にデータを保存させることを禁止できますので、情報漏洩対策もばっちりです。

※一時的に許可することもできます

特長2

スモールスタート、スピードスタートが可能!

外から社内リモート接続できる環境があれば構成によってはサーバも不要、大掛かりなシステムの準備も不要です。

Ericom AccessNowの概要

完全なるデバイスフリーでBYODやBCPを推進

Ericom AccessNowは、デバイス側にHTML5に対応したブラウザさえ入っていれば、特別なモジュールをインストールすることなく、セキュアなリモートアクセスを可能にします。
デバイス側に標準搭載されているブラウザを使ってリモートアクセスを実現するということは、どんなデバイスから繋がるかを気にする必要さえないことを意味します(=デバイスフリー)。

手元にあるどんなデバイスからでも、お手軽かつ、セキュアに社内システムへのアクセスを可能にするAccessNowは、BYODやBCP対策にはぴったりのソリューションです。

Ericom AccessNowの構成例

クライアント端末側にはHTML5対応ブラウザが入っていれば、それでOK。
あとは、リモートアクセスしたい対象のPCやRDSHサーバ等にAccessServerを入れるだけ(AccessServerのインストールは数分で完了)。
接続するための認証画面を返すAccessNow URL(Webコンポーネントが返す)にアクセスし、認証が通れば、接続完了。
自分が繋ぎたかったデスクトップ画面やアプリケーション画面が、ブラウザのタブの中に組み込み表示されます。

※Access Serverは通常RDPホストにインストールされます。なお、WebコンポーネントはRDPホスト等と同居することも可能です。
※なお、Access Serverの接続先によっては別途マイクロソフトのCAL(RDS CAL、WindowsServer CAL 等)が必要になります。

いますぐ一度お手元のブラウザからアクセスしてみてください。

株式会社アシスト
〒102-8109 東京都千代田区九段北4-2-1 市ヶ谷東急ビル
企業サイトはこちら
製品サイトはこちら